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S-05 スタッフ お仕事を探す

業務の流れ:03 求人の準備・公開 の 16A お仕事を探す

項目 内容
画面 ID S-05
URL /shift/staff/search
開ける人 スタッフのみ
画面の目的 日付を選んで、その日に働けるお仕事を探す

ログインしたスタッフが最初に着く画面です。

画面

通常

S-05 お仕事を探す

見つからないとき

S-05 お仕事を探す 該当なし

日付で絞ってから探す

画面の上に、今日から約 2 か月先までの日付が横に並びます。 初めて開いたときは「今日」が選ばれています。

1 日ずつ選ぶ形にしているのは、スタッフが探すのはたいてい 「この日に働けるもの」だからです。全期間を一度に出すと、 働けない日のお仕事が大量に混ざります。

日付の表示には決まりがあります。

表示 意味
今日 数字ではなく 今日 と出し、赤くします
選択中 色を濃くします
土曜 青
日曜 赤

「今日」は日本時間で判断します。端末の時計の設定では変わりません。

入力項目

ラベル 必須 形式 初期値 入力例の表示
検索 任意 自由入力 空 お仕事名・勤務地・事業所名で検索

検索の対象はお仕事の名前・業務内容・勤務地・事業所名だけです。 ほかのスタッフの氏名などは対象にしません。関係のない人の情報が 検索で引けてしまわないようにするためです。

1 件あたりの表示

項目 内容
画像 お仕事の画像(無ければ鞄のしるし)
状態のしるし 下の表を参照
事業所名 / お仕事の名前
時間 HH:mm〜HH:mm
勤務地 空のときは事業所の所在地
時給 ¥1,200/時
総支給の目安 ¥1,800(時給:¥1,200)。休憩を引いた実働から計算します

状態のしるし

上から順に当てはまったものを 1 つだけ出します。

しるし 条件
確定 自分の応募が確定している
応募中 自分が応募して返事待ち
不採用 自分の応募が断られた
満員 募集人数に達している
締切 応募の締切を過ぎている
(なし) 上のどれでもない

自分の応募の状態を先に出すのは、同じお仕事に二重に応募しようとするのを 防ぐためです。

ボタンと操作

操作 何が起きるか
日付を選ぶ その日のお仕事を取り直します
検索に入力する 入力のたびに絞り込みます
1 件をタップ S-06 お仕事の詳細 へ移ります
再試行(失敗時) もう一度取りに行きます

出てこないお仕事

出ないもの 理由
下書き・締切のお仕事 公開していないため
自分が所属していない事業所のお仕事 働ける事業所のものだけを出すため
限定公開で自分が対象外のもの 対象者だけに見せる仕組みのため(04 業務ルール)

状態ごとの表示

状況 表示
読み込み中 枠だけの仮表示(6 件分)
取得に失敗 エラーの文言と「再試行」
その日にお仕事が無い お仕事はまだありません / 補足 別の日付を選択するか、しばらくしてから再度お試しください。
検索しても見つからない 条件に一致するお仕事はありません / 補足は同じ

「まだありません」と「見つかりません」を分けているのは、 データが無いのか、絞り込みすぎなのかで次にやることが違うためです。

権限

利用者 開けるか
スタッフ 開ける
企業アカウント・事業所アカウント 開けない
Gipple 管理者 開けない

遷移先と使う API

使う API いつ
GET /api/shift/staff/jobs/ 日付を選んだとき、検索したとき、画面を開いたとき